学会発表(日本語)

[17] ○田渕理史 ショウジョウバエ睡眠神経回路の膜電位の時間構造の光遺伝学的解析 [1P-0378/4W-08 オプトジェネティクスによる生命機能解析の最前線] 第42回日本分子生物学会年会 (福岡国際会議場 マリンメッセ福岡,福岡,2019年12月3日/6日)
[16] ○田渕理史 昆虫をモデルとした膜電位の時間構造による行動生成機構の解明と制御 日本比較生理生化学会 第41回東京大会 吉田奨励賞受賞者講演(東京大学先端科学技術研究センター,東京,2019年12月1日)
[15] ○Masashi TABUCHI, Grace DUAN, Mark N. WU Sleep alters neuronal excitability to affect tau accumulation in a Drosophila model 日本比較生理生化学会 第41回東京大会 (東京大学先端科学技術研究センター,東京,2019年11月30日)
[14] ○田渕理史 ショウジョウバエにおける睡眠中の概日時計と恒常性のスパイク発火パターンによる制御機構 第42回日本神経科学大会 NEURO2019 シンポジウム 1S05a オフライン状態の神経機構 (朱鷺メッセ,新潟,2019年7月25日)
[13] ○田渕理史, Joseph D Monaco, Kechen Zhang, Mark N Wu睡眠の質は時計遺伝子依存的な神経発火タイミングの揺らぎで決まる[2P-0491/3PW-15-3] 第41回日本分子生物学会年会 (パシフィコ横浜,横浜,2018年11月29日/30日)
[12] ○田渕理史 海外留学体験談話[2F5-2] 「UJA留学のすゝめ2018」 日本の科学技術を推進するネットワーク構築 第41回日本分子生物学会年会 (パシフィコ横浜,横浜,2018年11月29日)
[11] ○Masashi TABUCHI, Joseph D. MONACO, Grace DUAN, Benjamin BELL, Sha LIU, Kechen ZHANG, Mark N. WU Clock-Generated Temporal Codes Determine Synaptic Plasticity to Control Sleep P2-23 Clock-generated temporal codes determine synaptic plasticity to control sleep日本比較生理生化学会 第40回神戸大会(神戸大学先端融合研究環統合研究拠点コンベンションホール,神戸,2018年11月26日)
[10] ○田渕理史,井上重毅,神崎亮平,中谷敬 ホールセルパッチクランプ法によるカイコガ脳高次中枢キノコ体ニューロンの解析 日本動物学会第83回大会(大阪大学,大阪,2012年9月13日-15日)
[9] ○Tabuchi M, Sakurai T, Mitsuno H, Namiki S,Minegishi R, Haupt SS, Shiotsuki T, Uchino K, Sezutsu H, Tamura T, Nakatani K, Kanzaki R Temporal summation properties of the olfactory projection neurons in the moth antennal lobe revealed by optogenetic stimulation The 34th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society (Pacifico Yokohama, Kanagawa, September 14-17, 2011)
[8] ○田渕理史,中谷敬,神崎亮平 カイコガ触角葉における電気シナプス結合を持つ介在神経の相関活動 日本動物学会関東支部第63回大会 (震災の影響により学会ホームページにてオンライン開催,2011年4月1日-8日)
[7] ○田渕理史,並木重宏,櫻井健志,中谷敬,神崎亮平 カイコガ触角葉における電位依存性カルシウムチャネルの役割 日本動物学会第81回大会 (東京大学,東京,2010年9月23日-25日)
[6] ○田渕理史,櫻井健志,光野秀文,並木重宏,塩月孝博,内野恵郎,瀬筒秀樹,田村俊樹,中谷敬,神崎亮平 嗅覚を光刺激で制御する -カイコガにおける嗅覚情報処理と行動の時間積分メカニズム- 第10回東京大学生命科学シンポジウム (東京大学,東京,2010年5月1日)
[5] ○田渕理史,櫻井健志,中谷敬,神崎亮平 ホールセルパッチクランプ法によるカイコガ触角葉局所介在神経の電位依存性電流の解析 日本動物学会関東支部第62回大会 (筑波大学, 茨城, 2010年3月13日)
[4] ○田渕理史,櫻井健志,光野秀文,並木重宏,峯岸諒,Haupt S. Shuichi,塩月孝博,内野恵郎,瀬筒秀樹,田村俊樹,中谷敬,神崎亮平 カイコガにおける行動生成の神経機構解明に向けた光遺伝学的アプローチ 第5回移動知シンポジウム (ホテル松島大観荘,宮城,2010年3月2日)
[3] ○田渕理史,櫻井健志,光野秀文,並木重宏,峯岸諒,Haupt S. Shuichi,塩月孝博,内野恵郎,瀬筒秀樹,田村俊樹,中谷敬,神崎亮平 チャネルロドプシン-2組み換えカイコガを用いた神経活動制御 日本動物学会第80回大会 (静岡グランシップ,静岡,2009年9月17日)
[2] ○田渕理史, Rodriguez JJ, 中谷敬, アルツハイマー病モデルマウスにおけるニューロン新生の免疫組織化学的解析 日本動物学会関東支部第61回大会 (埼玉大学, 埼玉, 2009年3月20日)
[1] ○Tabuchi M, Sakurai T, Mitsuno H, Minegishi R, Haupt SS, Shiotsuki T, Uchino K, Sezutsu H, Tamura T, Nakatani K, Kanzaki R Millisecond Photoactivation of Bombykol Receptor Neurons Expressing Channelrhodopsin-2 Triggers Pheromone Searching Behavior in Male Silkmoths 脳と心のメカニズム 第9回冬のワークショップ (ルスツリゾート, 北海道, 2009年1月13日)